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市政情報フォトアルバム

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須賀川牡丹園の安全祈願祭と開園式

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須賀川牡丹園の安全祈願祭と開園式

4月27日、須賀川牡丹園安全祈願祭が、園内の牡丹稲荷神社で行われました。橋本市長や須賀川牡丹園保勝会の柳沼勝馬理事長らが玉串をささげ、今年の安全を祈願しました。
その後、牡丹園正面入り口で、須賀川牡丹園の有料公開に先立ち、開園式が行われました。橋本市長らの挨拶後、関係者によるテープカットが行われ、開園を祝いました。また、来場者には、牡丹鉢や草花鉢が手渡されました。
今年の牡丹の見頃は、今後の天候や気温などにも左右されますが、5月中旬(10日前後)と予想されます。

市健康づくり推進員に委嘱状を交付

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市健康づくり推進員に委嘱状を交付

4月26日、市産業会館で平成24年度市健康づくり推進員委嘱状交付式が行われ、市内9地区より推薦された150人に対し、市長より委嘱状が手渡されました。任期は2年間です。
健康づくり推進員の皆さんには、研修会を通じて健康に関する知識を深め、市民の健康づくりを推進する活動をしていただきます。
(担当:健康づくり課)

復興の息吹・大地の祈り「五十嵐二朗・小泉智英二人展」開会式

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復興の息吹・大地の祈り「五十嵐二朗・小泉智英二人展」開会式

震災復興を祈願し、4月24日(火)博物館で、復興の息吹・大地の祈り「五十嵐二朗・小泉智英二人展」の開会式が行われました。
須賀川で育み全国で活躍する洋画家五十嵐画伯、日本画家小泉画伯の作品40点が展示されています。
催しは、5月13日(日)までとなっています。市民の皆さんは、この機会にぜひ、ご鑑賞ください(5月1日、5月7日は休館となります)。

1万発の花火が夜空を彩るのは8月18日(土)〜第34回市釈迦堂川全国花火大会の実行委員会

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「第34回市釈迦堂川全国花火大会」第1回実行委員会

4月19日、市中央公民館で「第34回市釈迦堂川全国花火大会」第1回実行委員会が開かれました。今年の花火大会は、「須賀川から元気を発信 復興へ立ちあがろう福島」をテーマに、8月18日(土)に行うことを決定しました。
打ち上げ発数は、約1万発で、4章構成90分で行われます。2尺玉、有名花火師による尺玉の競演、音楽創作花火などのプログラムが用意され、今年もふくしまFMによる実況生中継が予定されています。
なお、有料観覧席の販売開始は、5月下旬の予定です。
(担当:観光交流課)

須賀川市食生活改善推進員会総会

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須賀川市食生活改善推進員会総会

4月16日、市保健センターで平成24年度総会が行われました。震災後初めての総会で、柳沼和子会長が「今回の震災で食はふるさと、命につながる大切なものと改めて感じました。今年は会員同士の絆を大事に、食に関する活動をさらに深めていきましょう」と挨拶しました。
平成24年度は78人の会員が各地区で伝達料理講習会や市内スーパーでの朝食摂取ピーアール活動、市乳幼児健康診査時のむし歯予防活動など数多くの食育推進活動を行います。
(担当:健康づくり課)

平野復興大臣が本市の被災状況を視察

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平野復興大臣が本市の被災状況を視察

平野復興大臣が4月9日に本市を訪れ、東日本大震災で使用不能となった市庁舎や第一小学校などを視察しました。
視察の際には、橋本市長から平野復興大臣に対し、本市の被災状況や復興への取り組み状況を説明するとともに、市庁舎など再建に当たっての財政支援を求める要望書を手渡しました。

情報公開及び個人情報保護審査会委嘱状交付式

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情報公開及び個人情報保護審査会委嘱状交付式

4月4日、須賀川市情報公開及び個人情報保護審査会の委員5人に委嘱状が交付され、会長に近藤準一さん、副会長に古籏恂さんが選任されました。
任期は平成26年4月3日までの2年間です。
情報公開及び個人情報保護審査会は、情報公開及び個人情報保護制度に関する内容について審議する機関です。
(担当:行政管理課)

防霜対策本部を設置

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防霜対策本部を設置

市では農作業の本格的始動時期を迎え、農産物を凍霜害から未然に防ぎ、農家経営の安定を図るため、4月3日、市卸町仮庁舎に石井副市長を本部長とする防霜対策本部が設置されました。
今年も平年どおり、晴れの日が多い天候との長期予報となっていますが、一時的な天候不順からの晩霜の恐れがあるため、農家への情報提供や関係機関との連携強化により凍霜害防止に努めます。 
なお、対策本部の設置期限は、5月31日(木)です。

結の辻の管理協定書の調印式を行いました

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結の辻の管理協定書調印式

結の辻の管理に関する協定書の調印式が、4月2日に市体育館で行われました。
結の辻の管理については、これまでも地元の協力のもと行われてきましたが、地元と市の役割分担を明確にし、協働による管理を推進するために今回の協定を締結したものです。
本町町内会長、馬町町内会長、八幡町町内会長の地元3町内会長と市長の4者で調印を行いましたが、南部地区のまちづくりに特に関わりの深い、NPO法人チャチャチャ21及び風流のまちづくり創出プロジェクトの代表2名が立ち会いとして参加されました。

深谷タケノさん(志茂)百歳賀寿

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深谷タケノさん(志茂)百歳賀寿

3月31日に満100歳となった深谷タケノさんへの賀寿贈呈式は、同日、市内志茂の自宅で行われました。
家族などが見守る中、橋本市長らから、賀寿や記念品、祝い金などが手渡されたほか、家族からも花束が贈られ、100歳を祝いました。
タケノさんの長寿の秘訣は、好き嫌いなく食べることと、畑仕事で野菜作りをすることだそうです。
タケノさんが、いつまでも健康で、さらに長生きされますよう祈念いたします。

(担当:長寿福祉課)